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食品衛生法改正に伴う必要な取り組みについて   (農水省)

農水省は、食品衛生法改正に伴う必要な取り組みを纏めたパンフレットを作成しました。当会組合員か否かに関わらず、全ての米穀卸業者・小売業者へ向けた行うべき取り組みが簡潔に纏められていますので参考にして下さい。資料はこちら ttps://www.maff.go.jp/j/seisan/syukka_hanbai_todokede/attach/pdf/index-27.pdf

米穀斡旋のお知らせ

北海道、令和2年産・3年産(播種前契約)ななつぼし・ゆめぴりか・えみまるのご案内です。価格は会員ページにてご確認下さい。

令和3年産主食用米700万トン割れへ

農水省は16日、食糧部会を開催した。それによると、令和3年産主食用米生産量を令和2年産見込みの735万トンに対して、56万トン減の679万トンとしている。ただし、過去最大規模の作付面積減少と同等規模を削減しても692万トンとなるため、実現性には疑問符がつく。ポイントは次の通り。https://www.maff.go.jp/j/council/seisaku/syokuryo/201016/atta […]

令和2年産 作況101

農水省は30日、資料の通り令和2年産水稲の作付面積及び9月15日現在における作柄概況を公表した。それによると、作況は101。予想収穫量(主食用)は734万6千トンで前年産比8万5千トンの増加。農業地域別作況は北海道105・東北103・北陸103と、こめどころが豊作基調となっている。https://www.maff.go.jp/j/tokei/kouhyou/sakumotu/sakkyou_kom […]

令和2年産水稲8月15日現在における作柄概況(農水省)

農水省は8月28日、8月15日現在における作柄概況を公表した。それによると東日本を中心とした早場地帯(19道県)の作柄は、北海道及び東北はおおむね「やや 良」、その他の地域は「平年並み」又は「やや不良」と見込まれる。 詳細は次の通り。 https://www.maff.go.jp/j/tokei/kouhyou/sakumotu/sakkyou_kome/attach/pdf/index-95.p […]

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