東京都米穀小売商業組合

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坂本農林水産大臣記者会見概要(コメの価格の問題について)R6.5.21

Q コメ政策について、一部報道でスポット価格が前年より最大8割高騰との調査があり、インバウンドや猛暑などで需給環境の変化も指摘されていますが、コメ政策について所感を伺います。 A コメの価格の問題については、主食用米の需要量が、近年、毎年10万トン程度減少している中、農水省では、毎年の生産量や需要量の「需給見通し」をお示しし、需要に応じた生産を推進しているところです。  現在の価格や在庫 […]

令和5年産米の相対取引価格・数量について 4月分(農水省)

農水省は17日令和5年産米の相対取引価格・数量(令和6年4月)を公表した。全銘柄の加重平均価格は15,526円(60キロ1等・運賃、包装代、消費税込み)対前年同月比1,646円(約112%)と上昇した。新潟コシヒカリ(一般)は、17,389円で対前年同月比847円(約105%)と上昇したが、新潟コシヒカリ(魚沼)は、20,762円で対前年同月比△24円(約100%)となった。詳細はこちら

令和5年産米の相対取引価格・数量について 3月分(農水省)

農水省は19日令和5年産米の相対取引価格・数量(令和6年3月)を公表した。全銘柄の加重平均価格は15,303円(60キロ1等・運賃、包装代、消費税込み)対前年同月比1,551円(約111%)と上昇した。新潟コシヒカリ(一般)は、17,197円で対前年同月比687円(約104%)と上昇したが、新潟コシヒカリ(魚沼)は、20,606円で対前年同月比△74円(約100%)となった。詳細はこちら

商人大学校参加者募集(東京都中小企業振興公社)

東京都及び公益財団法人東京都中小企業振興公社では、都内に店舗を持つ小売店、飲食店、サービス業の経営者、後継者、従業員、これからお店を持とうとする開業予定者の方を対象に「商人大学校」を開講します。入門講座では経営力向上のための体系的な学びを、集合講座とオンライン講座を組み合わせて提供いたします。詳細はこちら

令和5年産米の相対取引価格・数量について 2月分(農水省)

農水省は15日令和5年産米の相対取引価格・数量(令和6年2月)を公表した。全銘柄の加重平均価格は15,303円(60キロ1等・運賃、包装代、消費税込み)対前年同月比1,463円(約111%)と上昇した。新潟コシヒカリ(一般)は、16,813円で対前年同月比271円(約102%)と上昇したが、新潟コシヒカリ(魚沼)は、20,583円で対前年同月比△437円(約98%)となった。詳細はこちら

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