農水省は8月28日、8月15日現在における作柄概況を公表した。それによると東日本を中心とした早場地帯(19道県)の作柄は、北海道及び東北はおおむね「やや 良」、その他の地域は「平年並み」又は「やや不良」と見込まれる。 詳細は次の通り。 https://www.maff.go.jp/j/tokei/kouhyou/sakumotu/sakkyou_kome/attach/pdf/index-95.pdf